「いい子でいなさい」と親はいう。「言うことの聞けない子はわるい子ですよ」と。 誰でも、いわれたことがあるだろう。「いい子だね」といわれると嬉しくなってしまうのは、これは自然なことだ。 企業のなかでも、部下が「いい子」なら、上司はやりやすい。 しかし、「いい子」でいようという考え方は、じつは損な考え方で、しかも、しばしば会社を間違った方向に進ませてしまう力になると私は思う。 上司の機嫌を損ねないよう...
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2008/03/31 |
渋い生きかた | Trackback
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